082-272-6006
資料請求・ご相談

広島の解体業なら桑原組

»
新着情報

新着情報

昨年に続き2年連続「健康経営優良法人2020」に認定

解体に始まる街づくりを提案する桑原組は、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する
健康経営優良法人 2020」に認定されました。
昨年に続き2年連続の認定となります。


❓健康経営優良法人認定制度とは❓

地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、
特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、
従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、
戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としています。

桑原組の取り組み
・朝礼でのラジオ体操実施
・インフルエンザ予防接種費用を会社が負担し実施
・タオルの代わりにペーパータオル設置
・アルコール消毒液や、クレベリン等を設置し感染症予防対策
・1時間単位での有給取得制度

今後も弊社では、パワハラ防止法の施行や感染症予防対策に合わせて
「社外・社内相談窓口の 設置及び周知」「Web会議の有効活用」などの取り組みを計画しています。

桑原組は、社員がいきいきと活躍することで、企業行動・事業活動を通じて社会に貢献します❕

 

株式会社竹中工務店様(竹和会)より、表彰を受けました✿

2月20日(木)に、株式会社竹中工務店様より表彰を受けました。


なぜ表彰されたかといいますと・・・
株式会社竹中工務店様が運営される”竹和会”にて、若手入職者を対象にした研修が行われています。
その研修にて、弊社社員の小川氏が、4年間企画・運営に携わってきました。
その功労がたたえられ、この度表彰をして頂きました。

弊社の若手入職者も、いつも参加させていただいている”竹和会”の研修ですが、
あまり接することのない他社の若手の方と触れ合うことができる良い機会を頂いております。

研修の中では、小川氏が講師として、
建設の基礎知識を学んでもらおうと、レゴブロックを使ってマンションを組み立てたりと、
興味や関心を喚起する研修や、コミュニケーションを図るグループ分けなどを工夫しております。

「建築の基礎工事から学んで仕事を理解し、仕事に誇りを持ってほしい。」

そんな思いが若手入職者の心に響くようにと、社内でも研修を行っていきます。
 

 

ハラスメント防止研修を実施しました!

ニュースなどで「ハラスメント」という文字を目にしない日は無くなり、
ハラスメントへの注目が高まっていることがわかります。


2020年6月、「ハラスメント規制法」により対策が施行されます。

中小企業では2022年4月から義務化予定ですが、桑原組では義務化に先んじ、
株式会社キャリアレイズ、濱本ひとみ先生をお招きし、ハラスメント防止研修を行いました。



桑原組は、社員同士の仲が良く、風通しの良い環境です。

ただ座ってテキストを読むような研修では面白くないよね。
 
ということで…
部門・職位関係なく、ごちゃ混ぜグループワーク形式で、
ざっくばらんに意見交換しながら理解を深めました。

アイスブレイキングタイムの一コマ。
社長、自らハイタッチ。


皆さん、笑顔が見えますね。濱本先生もノリノリでした!


「えっこんな行動も?!」と思うことがハラスメントにあたる事もあり、
参加者から驚きの声が上がる事もありました。

社長以下全員が正しいハラスメントの知識を正しく持つこと。
共通の物差しを持つことが、ハラスメント予防の第一歩となりますね。

桑原組では、このように ”楽しく元気な” 社内教育にも力を入れています。

 

【環境問題への取り組み】湯来リサイクルパークは ISO14001 の認証を取得しました

湯来リサイクルパークは、2020年1月にISO14001:2015(環境マネジメントシステム)の認証を取得しました。


ISO 14001とは、組織が環境マネジメントシステム(EMS: Environmental Management System)を確立し、文書化し、実施し、かつ、維持すること。
また、その環境マネジメントシステムの有効性を継続的に改善するために要求される規格です。


桑原組ではより品質の高いワンストップ更地化サービスを目指すべく、自社に「湯来リサイクルパーク」廃棄物処理施設(コンクリートガラ処理)を保有しています。
解体工事により排出されるコンクリートガラを自社工場にて再生材料として生まれ変わらせる施設です。



湯来リサイクルパークは、ISO14001の取得により、一層の法令遵守はもちろん、廃棄物の適正な処理および継続的な改善を行い、環境保全に努めます。
桑原組は、規格の認証を継続して維持しながら、お客様に納得の頂ける品質と信頼を追求し、100年企業を目指します。




【ISO14001:2015】

認証登録番号:E2022

認証範囲:コンクリートガラの受け入れから再生砕石の製造・販売

登録日:2020年1月29日

 

新卒内定者の卒業制作展へ行きました★

今年の4月に入社予定の内定者の方の卒業制作展にお邪魔しました☺
2月5日(水)には、書道制作展へ、
2月12日(水)には、芸術制作展に行きました。

昨年末に行った事業報告会の場で、
内定者の方から卒業制作展の告知をして頂いたことで、お邪魔する運びとなりました✿

↓ 2月5日(水)書道制作展の様子


↑実際にパフォーマンスを目の前で見ることができました。人前で字を書くなんて、緊張するはず。
 字の美しさと集中力に感動しました。

↓2月12日(水)芸術制作展の様子


↑自らの作品を部屋全体で表現しており、1歩部屋に足を踏み入れた時、雰囲気のある空間だと感じました。
 作品の中でも、桜が描かれている作品は、まるで写真のように見えました。


こうして内定者の方たちの頑張りを見ると、私たちも頑張らなければいけないという気持ちになります。
4月から一緒に働く上で、こんな素敵な才能を発揮してもらえるような場づくりにも努めていきたいと思います。

 

採用コンテンツ☆リニューアル☆ 皆様のご応募をお待ちしています。

桑原組の採用コンテンツをリニューアルしました。



募集概要はもちろん、社員インタビューや新入社員の声を載せ、
仕事に対する情熱や、なぜ桑原組で働くのか、などを楽しくお伝えしています。



桑原組では、幅広く採用活動を行っています。

未経験であっても長期的な視点でご自身のキャリアを積み重ねていきたい方、経験を重ねてこられた方、私たちと一緒に働いてみませんか?
UIJターン希望の方や新たな価値の創造に関心がある方、未経験でも大歓迎です。
ぜひ一度お声掛けください!



詳しくは、採用情報をご参照ください。
皆様にお会いできることを楽しみにしております!


採用情報はこちら

 

桑原組54期 ”事業報告会” を行いました。

2019年12月21日(土)に、桑原組54期 ”事業報告会” を行いました。
この事業報告会は、毎年12月に行っています。
前期の成果や、今期の取り組み、今後の目標を発表する会です。

どんなタイムスケジュールで進んでいくのかというと・・・
●社長講和
●各事業部の取り組み、目標発表
●新卒社員の振り返り、目標発表
●ジュニアボード(新規事業検討チーム)発表
●内定者からの挨拶                 です★★

↓社長講和の様子

↓各事業部からの発表(写真は住空間創造事業部)

↓新卒社員からの発表

↓ジュニアボードの発表

↓内定者 挨拶


社長からのお話を聞き、モチベーションアップに繋がったり、
各事業部の発表を聞き、改めて事業内容を確認しあえる有意義な時間を過ごすことができました。

55期も桑原組全社員で業務に邁進致します!!

 

 

クワハラレッドの新重機 お披露目会

2019年12月20日、コベルコ建機㈱五日市工場にて、
ビル解体専用機「DynaSpec SK550DLC」の完成お披露目会を開催しました。



カラーは特注色、「クワハラレッド」。
ご当地企業マツダが開発したソウルレッドプレミアムメタリック、
広島東洋カープのヘルメットに採用されている赤をイメージしたカラーです。



同機は、アーム収納時の幅は約20メートル、高さは3.5メートル。
アームを最大に伸ばした状態の作業高は約30メートル。ビルの4-5階に相当する高さです。



初陣予定は5月、広島市内某所。
勇ましいクワハラレッドの重機登場に、乞うご期待。 

 

出前授業で建設業の楽しさを伝えよう!

11月8日(金)に
広島市立広島商業高等学校(2年生 販売コース)の皆さんを対象に、出前授業を行いました。

授業のテーマは、「社会とマーケティングと建設業」についてです。
マーケティングを履修されている生徒の皆さんに、実社会ではどのようにマーケティングが行われているのか、
建設業はどういった仕事をしているのかをお話させてもらいました。

授業後に生徒の皆さんから頂いた感想には、
「今まで思っていたマーケティングや、建設業のイメージが変わった。」、
「建設業で働いている人はどんなが人いるのだろうと思っていたが、
 女性社員の方が多いことにも驚き、この会社なら安心して仕事ができそうだと思った。」

等の嬉しいお言葉がたくさん★★!

会社としては、はじめての出前授業の実施でしたが、
高校生の皆さんと直接触れ合い、話をすることができて、非常に貴重な機会を頂きました。


 

 

  1. このページの先頭へ