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広島の解体業なら桑原組

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社員インタビュー1

社員インタビュー

 

 

Why 桑原組

We have unlimited dreams!
10年後の桑原組は、今と全く違う姿に進化する。
会社とともに自分の成長を実感できる事が醍醐味。

 

 

桑原組には限りない夢があります。
入社以来16年、桑原組と共に育った私が断言します。

世の中の流れを掴み次の一手を考え、新しい価値を創り続けてきました。
何ができるかではなく、桑原組で「何がしたいか」がとても重要。
10年後の桑原組は、今と全く違う姿に成長していることは間違いありません。

そして、業務の面白さ以上に、会社と一緒に自分が成長できる事を実感できるのが桑原組です。

 

 

業務内容

もはや個人事業主。「営業」を超え、守備範囲は広く深く。

 

究極の個人事業主です。

解体工事の営業、見積作成、工事計画策定、近隣住民への対応をはじめ、不動産や建築材の提案、施工管理まで、桑原組のマネーとバリューを生む活動のすべてが守備範囲です。

この業務の楽しみ方は、お客様との会話を通じニーズを聞き取り、それをいかに満たす提案ができるか、契約獲得の達成感、自身のノルマ達成、チームでの計画達成、昇進昇格、後輩の成長など多岐にわたります。どれも簡単ではありませんが、一定の苦労があるからこそ、達成感につながります。

 

 

 

仕事に対する思い

情熱を持ってやり遂げる。
そして得られるお客様の笑顔が、何よりのご褒美。

 

やはり営業ですから、難工事を完了させたときの「やってやった感!」は半端ないです。

やってやった案件の一つは、旧広島市民球場の解体工事の受注です。桑原組の中で最も価値ある案件ではないでしょうか。
市民球場の解体工事は安ければ受注できるような性質ではなく、競合は一筋縄ではいかないゼネコン揃いでした。
そこで、チーム総出で徹底的に情報を収集し、受注を勝ち取りました。広島のランドマークを「やってやった!!!」実績は何物にも代え難いです。

そして、やってやった感の裏には、クレームに直接つながりかねない近隣の皆様への対応があります。解体工事は施主様の都合で行うもので、近隣の皆様にとってはありがたいことではありません。しっかりと説明や挨拶をし、工事に対する理解を得ることがとても重要です。

以前、隣家の方と施主様の間でトラブルが続いていた土地での解体を担当しました。施主様に代わり半年間、毎日、朝昼晩と挨拶および説明に伺った末に隣家の方からご理解を得て、円満に解体を終えることができました。
そして解体後の更地で行われる地鎮祭に施主様から招待され、ゼネコンや参列者の前でお礼の言葉と表彰状を頂きました。解体業者が地鎮祭に招かれるんて滅多にないんですよ。思わぬやってやったをGET!情熱が実を結んだ瞬間でした。

施主様と近隣の皆様、双方に喜んでもらえる事は何かを常に考えながら、情熱を持って最後までやり遂げる。そして頂けるお客様の笑顔が、何よりのご褒美です!

 

 

将来の夢

見えないものに価値をつけ、ブランド化する。

 

桑原組ブランドを確立させたいです。
解体業者のブランド、ってなんじゃそれですよね。

解体には安全、信頼、品質など見えない要素が不可欠ですが、それら見えないものに付加価値をつける。
「解体」からつき抜けたインパクトのある存在を創る。
それを自分が牽引する。

10年後の桑原組を、今とは全く違う姿に進化させます。

 

 

 

将来の仲間へのメッセージ

とにかく明るく、元気いっぱいの方。大歓迎!
経験は関係ありません。仕事はやって覚えればいい。ココでオモロい事いっぱいやろうやぁ!
 

 

 

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